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2007年10月23日
ラビ・バトラ博士の予言が...
[晴]
昼は千葉の東京ネズミーランドよりも奥地に行っとりました。担当者が大学院時代の助手の方に言動がそっくりだったなぁ~(゜-゜)
帰宅が遅くなってしまいSPAが読めなかった(/_;) ガイアの夜明けはちょっとだけ見れたのだけど、絵といえば...アートメーターに興味がありまふ
そういえば、先週末は私のブログにも「ブラックマンデー」というキーワードで飛んでくる人がいたのですが、ここんところWEB上において「ラビ・バトラ博士の予言」に注目が集まっているようです。
| ●1979年、イランで革命が起こり、パーレビ国王は退位するだろう。」
●「1980年からイランとイラクとの間に7年間におよぶ血生臭い戦争が勃発するだろう。」 ●「1990年1月から3月の第1四半期の間に東京市場で株価の大暴落が起こるだろう。」 ●「どんなに遅くとも2000年までに共産主義は断末魔の苦しい革命を経て崩壊し、2010年までに資本主義は崩壊する。」 ●「資本主義の崩壊(世界同時大恐慌)は住宅バブル・原油バブルの2つのバブルの崩壊に端を発するNY株式市場の大暴落から始まるだろう。資本主義は花火のように爆発する。」 ●「世界同時大恐慌の入り口は2005年。そして2010年までに『搾取的資本主義』は崩壊するだろう。」 ●(大恐慌・資本主義の崩壊によって)「日本と世界は同時に崩壊する。」 ラビ・バトラ博士の恩師、サーカー師 ●「共産主義は早死にするだろう。資本主義は爆竹のように弾けて終焉するだろう。」 |
究極的な問題は教育って事になるんですかねぇ(゜-゜)
今日読み終えたのは↓
世界にひとつしかない「黄金の人生設計」
「保険の理屈は宝くじと同じ」等々わかりやすい例で身の回りの金融商品の事を説明しております。著者は最終的には、個々人が「経済的自立」を手に入れる事が大切であると主張しております。既に年金暮らしをしている人なら国が経済的自立を守ってくれる可能性が高いのですが、それ以外の人々が公的年金・保険をあてにした人生を送ったら自立した生活を送れないと警鐘してるわけです。
寝ながら読み始めたのが↓
デカい態度で渡り合え!
近藤藤太氏が書いた本です。世界とやりあう際のコミュニケーションに関する本かと思いきや...結構英語が書かれてるなぁ~
投稿者 cazper : 2007年10月23日 23:59
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