Cazperのつれづれ日記: 人攻撃型コンピュータウィルス

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2005年4月13日

panda01.gif 人攻撃型コンピュータウィルス

昔ピカチューのアニメで子供達がパタパタと倒れた事件があったときに、不謹慎ながら思いついたアイデアなのですが、未だに誰も開発していないようなので、メモ程度に残しておきます。

友達には、昔からアイデアを話しているわけですが・・・。流石に、コンピュータウイルスという事もあって、作ってはならないです。

アイデアは、人自体を攻撃するコンピュータウィルスのアイデアです。どういうウィルスなのかというと、「感染後一定期間を経て、を全画面で切り替えて表示する機能が付いて、メールやインターネットを介して広がっていくウィルス」です。

今までのコンピュータウィルスは、コンピュータを対象としたウィルスだったわけです。しかし、不謹慎ながら思いついたアイデアのウィルスは、コンピュータを攻撃するのではなくて、人を攻撃するわけです。

例えば、オフィスアワーの午前11時に画面表示するように設定していたとすると、コンピュータ関係で働いていた人がパタパタと倒れてしまうわけです。こうすると、人的被害という事で、従来のコンピュータウィルス以上に社会的なダメージが大きくなってしまう気もするんですよね・・・。

メモ書き程度で残しておきますが、これを見たからといって、人攻撃型のウィルスを作成しないでください。

投稿者 cazper : 2005年4月13日 21:50 | b_entry.gif
     

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コメント

DNSを見れば確実に目的の組織を攻撃できるしね。
軍事的にはサブリミナル効果で洗脳し、操った相手を同士討ちさせるとか機密情報を送信させる、て所だろうか?
#そこまで強力なサブリミナル効果って可能か疑問だけど。
すんません、不謹慎なネタにのってしまいました。

投稿者 Vivace : 2005年4月14日 22:51