Cazperのつれづれ日記: 愛機SOTECノートの液晶が寿命を迎えた

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2011年4月11日

panda01.gif 愛機SOTECノートの液晶が寿命を迎えた

[夜寒@京都]
騙し騙し使っていた愛機のSOTECノートPC(Winbook WM333)の液晶がとうとう点灯しなくなってしまいました。
SOTEC WinBook WM333
12.1インチなのにCD-ROMドライブも付いていて、室内でも外出でも便利だったのですが、去年辺りから液晶の照明が弱ってきてたんですよね。

1週間前に、少しだけデータのバックアップはしたものの完了してるわけではないので、GWを利用して外部モニターを利用してデータのバックアップだけはしてしまおうと思います。


丁度今夜、今メインで使っているネットブックに置き換わるノートPCを買おうと思っていたところなので、タイミング的には良かったのかもしれません。

というわけで、DELL製11.6インチのInspiron M102zを予約します。ただし、DVD-ROMドライブが付いていないので別途買わねば・・・。出費が嵩むぅ。


PS
DELLは性能は良いけど、今のところファンの音が気になるみたいですね。あとは、外国のような220V環境下では、モバイル系のACアダプタが飛びやすいので、出来る限り過電流防止機能のあるOAタップ等を挟んだ方が無難ってところでしょうか。

投稿者 cazper : 2011年4月11日 22:34 | b_entry.gif
     

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