Cazperのつれづれ日記: 宅男と毛泽东(毛沢東)

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2011年8月14日

panda01.gif 宅男と毛泽东(毛沢東)

[晴]
相変わらず宅男を続けております。宅男のときは徹底的に宅男になります。


久々に中国の友人と連絡をとったら、彼は既に深センから湖南省の長沙に戻ってしまったとの事でした。真偽は確かめたことはないけど、彼は毛沢東元主席と一緒に働いたこともあるという人物だったりします。親の共産党のコネを利用せずに生きているので、苦労の人生を送っているようです。

そんなわけで毛沢東の事について書かれた本↓を再度アメリカから輸入注文してみました。前回は注文したのに結局商品が届かないという罠。日本にいなかったので気づくのも遅く...対処のしようがなかったですよ。

Comrade Chiang Ch'ing


深センといえば、というか香港といえば味千ラーメンなわけでして、無駄にスキャナーで画像を取ってみました。
味千拉面 AJISEN LAMIAN

そして、夕方は中国語の勉強。
Chinese Grammar textbook
中国本土で中国語の教材を探す際は、英語・中国語の教科書を探すようにしていたりします。これだと、一石二鳥で英語も中国語も勉強できますから。


さて、宅男をしながら股関節を柔らかくしたり、肩の可動域を増すストレッチ方法を探していたら、フェルデンクライス・メソッドにたどり着きました。

あとは、長腓骨筋のストレッチ法を探すことですかね。やはり、テレビやラジオを聞きながらストレッチというのが一番合理的な時間の使い方だぁ。


夜は、5年前に戸田ゼミに参加した際の資料をスキャンしてました。QさんのWEBのコンテンツも一部引用されておりました。

大切なことは次にお金の儲かりそうな仕事が何かを見つけることです。それを間違いなく実行に移した人が次の時代のお金儲けの成功者になるのです。(第1494回)
改めて読むと・・・その通りなんですね。

投稿者 cazper : 2011年8月14日 23:17 | b_entry.gif
     

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